多摩川ホールディングス(6838)・方針再掲
カーボン・クレジット市場の開設と再エネ市場拡大への注視
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カーボン・クレジット市場開設による再エネ市場拡大の注視1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2023年10月11日に正式にカーボン・クレジット市場を開設致しました。新たな「排出権取引」市場の開設が、再生可能エネルギーの市場の更なる拡大に貢献するものと考えられ、当社も注視してまいります。」
カーボン・クレジット市場の正式開設を再生可能エネルギー市場の拡大要因として捉え、注視する姿勢を再確認している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「脱炭素社会に向けて、東京証券取引所は、2022年の実証実験の結果を踏まえつつ、取引所として日本のカーボン・プライシングへの貢献の観点から、2023年10月11日に正式にカーボン・クレジット市場を開設致しました。新たな「排出権取引」市場の開設が、再生可能エネルギーの市場の更なる拡大に貢献するものと考えられ、当社も注視してまいります。」
カーボン・クレジット市場が2023年10月11日に正式開設されたことを受け、再生可能エネルギー市場の拡大要因として引き続き注視する姿勢を示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「新たな「排出権取引」市場の開設が、再生可能エネルギーの市場の更なる拡大に貢献するものと考えられ、当社も注視してまいります。」
東京証券取引所によるカーボン・クレジット市場の開設を、再生可能エネルギー市場の拡大要因として捉え、今後注視する姿勢を初めて記載している。