多摩川ホールディングス(6838)・施策再掲
関西国際空港向け空港MCA用光DASシステムの受注
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代通信・放送インフラ機器需要への対応8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「公共分野におきましては、関西国際空港様採用の『空港MCA用光DASシステム』をはじめとした業務用無線や、災害対策、監視システム向けとしての光伝送装置、デジタル信号処理装置等の需要が増加してきており、更なる需要拡大を図ってまいります。」
関西国際空港向け空港MCA用光DASシステムの採用実績を含む公共分野の需要拡大と、さらなる拡販方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「公共分野におきましては、関西国際空港様採用の『空港MCA用光DASシステム』をはじめとした業務用無線や、災害対策、監視システム向けとしての光伝送装置、デジタル信号処理装置等の需要が増加してきており、更なる需要拡大を図ってまいります。」
関西国際空港向け空港MCA用光DASシステムの採用実績を含む公共分野の需要拡大と、さらなる拡大方針を再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「中でも、本年5月に開示致しました関西国際空港様向け『空港MCA用光DASシステム』の受注や」
2021年5月に開示した関西国際空港向け空港MCA用光DASシステムの受注を、電子事業の具体的成果として初めて記載している。