多摩川ホールディングス(6838)・施策再掲
次世代放射光施設向け高周波・ビームモニタ回路システムの製作
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代放射光施設向け高周波・ビームモニタシステム開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「中でも半導体バーンイン装置等の大型案件や、『次世代放射光施設の線型加速器用低電力高周波回路及びビームモニタ回路システムの製作』など、着実に成果を上げております。」
次世代放射光施設向けの低電力高周波回路・ビームモニタ回路システム製作について、大型案件の一つとして着実な成果を上げていると再確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、『次世代放射光施設の線型加速器用低電力高周波回路及びビームモニタ回路システムの製作』も具体的に始動し始めるなど、着実に成果を上げております。」
次世代放射光施設の線型加速器向け低電力高周波回路・ビームモニタ回路システムの製作が具体的に始動したと記載している。