多摩川ホールディングス(6838)・施策再掲
GEMCOSによる再生可能エネルギー余剰電力の活用
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GEMCOSによる再エネ余剰電力活用システムの実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「再生可能エネルギー事業では、東北大学との産学連携を強化しており、グリーンエネルギー余剰電力マネージング&オペレーション協調操業システム「GEMCOS」の開発及び実証試験などの研究を行っております。」
GEMCOSの開発・実証試験を東北大学との産学連携の下で継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「前期には、当社パートナーである、AURA-Green Energy株式会社及び宮城県仙台市の電気制御機器・ソフトウェア設計の株式会社システム・アイと共同で風力発電機器からの余剰電力を蓄電して、IoTセンサネットワークのコンピューター駆動用サーバーや緊急時防災減災システム等の低コスト化の電源確保を想定したグリーンエネルギー余剰電力マネージング&オペレーション協調操業システム「GEMCOS」の開発および実証試験を東北大学の協力を得て開始しました。」
風力発電の余剰電力を蓄電し、IoTサーバーや防災・減災システムに活用するGEMCOSについて、複数企業と東北大学の協力による開発・実証試験を開始している。