多摩川ホールディングス(6838)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「発行済株式総数増減数42,900株は、譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増加であります。」
導入した譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当社取締役7名および当社子会社の取締役2名に対して42,900株を発行している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2020年6月26日開催の当社定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を含みます。以下、「対象取締役」といいます。)の自社株式保有をさらに促進することにより、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを対象取締役に与えるとともに、対象取締役と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、対象取締役に対し、譲渡制限付株式を交付する株式報酬制度(以下、「本制度」といいます。)を導入いたしました。」
取締役との株主価値共有と企業価値向上へのインセンティブを目的に譲渡制限付株式報酬制度を導入した。重要な後発事象として、取締役・子会社取締役の計9名に42,900株を発行予定で、報酬債権の上限は年額100,000千円、譲渡制限期間は3年から5年の間としている。