多摩川ホールディングス(6838)・事実工事進行基準による売上計上額の更新
重要請負契約への工事進行基準の適用
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
工事進行基準・完成基準による完成工事高認識23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3工事進行基準による売上計上額の更新有価証券報告書
「なお、これにより、売上高が257,111千円増加しております。」
第1四半期から適用した工事進行基準について、第3四半期累計期間では売上高257,111千円の増加を記載している。 - FY2021-Q2工事進行基準による売上計上額の更新有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、進捗部分について成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負について第1四半期連結会計期間より工事進行基準(進捗の見積りは原価比例法)を適用しております。なお、これにより、売上高が78,986千円増加しております。」
第1四半期から適用した工事進行基準について、第2四半期累計期間では売上高78,986千円の増加を記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、進捗部分について成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負について当第1四半期連結会計期間より工事進行基準(進捗の見積りは原価比例法)を適用しております。なお、これにより、売上高が9,620千円増加しております。」
成果の確実性が認められる重要な請負契約の発生を受け、当四半期から工事進行基準を適用し、売上高が9,620千円増加した。