環境配慮型の製品開発と環境マネジメント
FY2016に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループはISO14001を取得し、環境問題に向き合い、その解決に向けて取り組んでおります。省スペース、省電力の製品と、データ流通を実現する通信技術により、フィジカルワールドとサイバーワールドを結び付け、より利便性の高い社会の実現、より安全な社会の実現、より豊かなくらしづくりの実現に取り組み、SDGsを通じて社会に貢献してまいります。」
ISO14001、省スペース・省電力製品、データ流通を実現する通信技術を通じた環境・社会面の貢献方針を再確認している。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「当社はSDGsが採択される以前から環境問題に向き合いISO14001を取得し、その解決に向けて取り組んできました。当社の提供する省スペース、省電力のマイクロサーバー製品と、データ流通を実現する通信技術により、フィジカルワールドとサイバーワールドを結び付け、より利便性の高い社会の実現、より安全な社会の実現、より豊かなくらしづくりの実現に取り組んでまいります。」
環境・社会面の貢献手段について、従来のPTPFという固有技術の表現から、データ流通を実現する通信技術という表現へ置き換えている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「この課題に対応するため、代表取締役社長を責任者とし、ISO事務局及び各部門から選出されたEMSプロジェクトメンバーを中心に、職制を通じ全社員が協働して環境マネジメントシステムISO14001をはじめとした取り組みを実施しております。」
ISO14001を含む環境マネジメントを、代表取締役社長、ISO事務局、各部門のプロジェクトメンバー、全社員が協働して実施する枠組みを記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社はSDGsが採択される以前から環境問題に向き合いISO14001を取得し、その解決に向けて取り組んできました。当社の提供する省スペース、省電力のマイクロサーバー製品と、データ流通を実現する「PTPF(ピーティーピーエフ)」により、フィジカルワールドとサイバーワールドを結び付け、より利便性の高い社会の実現、より安全な社会の実現、より豊かなくらしづくりの実現に取り組んでまいります。」
ISO14001、省スペース・省電力のマイクロサーバー、PTPFによる環境・社会面の貢献という枠組みを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社はSDGsが採択される以前から環境問題に向き合いISO14001を取得し、その解決に向けて取り組んできました。当社の提供する省スペース、省電力のマイクロサーバー製品と、データ流通を実現する「PTPF(ピーティーピーエフ)」により、フィジカルワールドとサイバーワールドを結び付け、より利便性の高い社会の実現、より安全な社会の実現、より豊かなくらしづくりの実現に取り組んでまいります。」
ISO14001、省スペース・省電力のマイクロサーバー、PTPFによる環境・社会面の貢献という枠組みを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社はSDGsが採択される以前から環境問題に向き合いISO14001を取得し、その解決に向けて取り組んできました。当社の提供する省スペース、省電力のマイクロサーバー製品と、データ流通を実現する「PTPF(ピーティーピーエフ)」により、フィジカルワールドとサイバーワールドを結び付け、より利便性の高い社会の実現、より安全な社会の実現、より豊かな暮らしづくりの実現に取り組んでまいります。」
ISO14001、省スペース・省電力のマイクロサーバー、PTPFによる環境・社会面の貢献という枠組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、環境への取り組みの一環として、グリーン購入法や、電気・電子機器について有害な化学物質の使用を禁止するRoHS指令への積極的な対応を行っております。」
製品開発におけるグリーン購入法およびRoHS指令への対応を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社はSDGsが採択される以前から環境問題に向き合いISO14001を取得し、その解決に向けて取り組んできました。当社の提供する省スペース、省電力のマイクロサーバー製品と、データ流通を実現する「PTPF(ピーティーピーエフ)」により、フィジカルワールドとサイバーワールドを結び付け、より利便性の高い社会の実現、より安全な社会の実現、より豊かなくらしづくりの実現に取り組んでまいります。」
ISO14001、省スペース・省電力のマイクロサーバー、PTPFによる環境・社会面の貢献という枠組みを継続している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当社はSDGsが採択される以前から環境問題に向き合いISO14001を取得し、その解決に向けて取り組んできました。当社の提供する省スペース、省電力のマイクロサーバー製品と、データ流通を実現する「PTPF」により、フィジカルワールドとサイバーワールドを結び付け、より利便性の高い社会の実現、より安全な社会の実現、より豊かなくらしづくりの実現に取り組んでまいります。」
従来のグリーン購入法・RoHS指令への対応に加え、ISO14001、省スペース・省電力製品、PTPFによる社会・環境面の貢献という枠組みへ環境テーマの表現を広げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、環境への取り組みの一環として、グリーン購入法や、電気・電子機器について有害な化学物質の使用を禁止するRoHS指令への積極的な対応を行っております。」
製品開発におけるグリーン購入法およびRoHS指令への対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、環境への取り組みの一環として、グリーン購入法や、電気・電子機器について有害な化学物質の使用を禁止するRoHS指令への積極的な対応を行っております。」
製品開発におけるグリーン購入法およびRoHS指令への対応を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、環境への取り組みの一環として、グリーン購入法や、電気・電子機器について有害な化学物質の使用を禁止するRoHS指令への積極的な対応を行っております。」
製品開発におけるグリーン購入法およびRoHS指令への対応を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、環境への取り組みの一環として、グリーン購入法や、電気・電子機器について有害な化学物質の使用を禁止するRoHS指令への積極的な対応を行っております。」
製品開発におけるグリーン購入法およびRoHS指令への対応を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、環境への取り組みの一環として、グリーン購入法や、電気・電子機器について有害な化学物質の使用を禁止するRoHS指令への積極的な対応を行っております。」
製品開発におけるグリーン購入法およびRoHS指令への対応を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「開発にあたっては、環境への取り組みの一環として、グリーン購入法や、電気・電子機器について有害な化学物質の使用を禁止するRoHS指令への積極的な対応を行っております。」
ISO14001認証取得の沿革も含め、製品開発における環境法令・基準への対応を記載している。