経営基盤・内部留保を踏まえた株主還元
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、業績や財務基盤の強化などを総合的に勘案し、誠に遺憾ながら無配といたしました。」
配当は財政状態、利益水準、内部留保等を勘案して検討する方針を維持し、当事業年度も無配とした。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、当期純損失の計上となったことから、まことに遺憾ながら無配といたしました。」
経営基盤と内部留保を考慮して配当を検討する方針を維持しつつ、当事業年度も当期純損失を理由に無配としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「利益配当については、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して検討する方針であります。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、当期純損失の計上となったことから、まことに遺憾ながら無配といたしました。」
経営基盤・内部留保を考慮して配当を検討する方針を再確認し、当事業年度も当期純損失を理由に無配としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「利益配当については、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して検討する方針であります。」
経営基盤・内部留保を考慮して配当を検討する方針を再確認しており、当事業年度は当期純損失を理由に無配としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「利益配当については、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して検討する方針であります。」
経営基盤・内部留保を考慮して配当を検討する方針を再確認し、当事業年度は当期純損失を理由に無配としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「利益配当については、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して検討する方針であります。」
経営基盤・内部留保を考慮して配当を検討する方針を再掲し、当事業年度は当期純損失を理由に無配としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「利益配当については、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して検討する方針であります。」
経営基盤・内部留保を考慮して配当を検討する方針を再掲し、当事業年度は当期純損失を理由に無配としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益配当については、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して検討する方針であります。」
経営基盤と内部留保を考慮して配当を検討する方針を再掲しており、当事業年度は当期純損失を理由に無配としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益配当については、経営基盤の一層の強化と事業拡大に必要な内部留保の充実を考慮したうえで、財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して検討する方針であります。」
長期的・総合的な株主利益を掲げつつ、当事業年度は当期純損失を理由に無配としている。