アライドテレシスホールディングス(6835)・施策再掲
統合コンプライアンス委員会による内部統制の運用
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、当社グループ全体のコンプライアンス体制の運用評価及び整備・強化・有効性の維持・向上のために必要な諸施策を提言することを目的とする「統合コンプライアンス委員会」を設置する。」
統合コンプライアンス委員会、内部監査、コンプライアンス・ホットラインによるグループ全体のコンプライアンス・リスク管理を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、当社グループ全体のコンプライアンス体制の運用評価及び整備・強化・有効性の維持・向上のために必要な諸施策を提言することを目的とする「統合コンプライアンス委員会」を設置する。」
統合コンプライアンス委員会、内部監査、ホットライン等により、グループ全体のコンプライアンス・リスク管理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当社グループ全体のコンプライアンス体制の運用評価及び整備・強化・有効性の維持・向上のために必要な諸施策を提言することを目的とする「統合コンプライアンス委員会」を設置する。」
統合コンプライアンス委員会を中心に、グループ全体のコンプライアンス体制・リスク状況を監視する運用方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「内部統制システムの整備状況の業務の適正を確保するための体制については、「統合コンプライアンス委員会」を設置し、その実効性を確認することとしております。当事業年度に関しては「統合コンプライアンス委員会」を2回開催しております。」
グループ全体のコンプライアンス体制やリスク管理の運用評価を担う統合コンプライアンス委員会を設置し、当事業年度に2回開催した。