アライドテレシスホールディングス(6835)・方針再掲
役員等賠償責任保険契約の運用
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員賠償責任保険によるガバナンス対応872社が書いているテーマ・逆風0社・追い風726社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの872件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社の取締役及び監査等委員並びに子会社の取締役及び監査役を被保険者とする会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しており、保険料は全額当社が負担しております。」
役員等賠償責任保険契約を継続し、会社負担、1年ごとの更新、一定の免責事由を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社の取締役及び監査等委員並びに子会社の取締役及び監査役を被保険者とする会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しており、保険料は全額当社が負担しております。」
役員等賠償責任保険契約を継続し、1年ごとの更新、会社負担、一定の免責事由を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、当社の取締役及び監査等委員並びに子会社の取締役及び監査役を被保険者とする会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しており、保険料は全額当社が負担しております。」
当社及び子会社の役員を対象とする役員等賠償責任保険契約を締結し、保険料を全額会社負担とする運用が初めてテーマとして記載されている。契約は1年毎に更新され、一定の免責事由も定められている。