精工技研(6834)・方針再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応170社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。22社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が100,706千円、流動負債の「その他」が22,869千円及び固定負債の「その他」が31,415千円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
IFRS第16号の適用を継続し、適用による資産・負債の増加額と損益影響が軽微であることを更新している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
IFRS適用子会社が第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、有形固定資産および負債を増加させた。損益への影響は軽微と記載している。