世界の顧客のベストパートナーを目指す企業ビジョン
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- 2026-08-10再掲業績予想の修正
「より幅広い領域で社会の進歩発展に貢献できる企業グループとなるべく、引き続き技術力の研鑽に取り組みました。」
社会の進歩発展に貢献できる企業グループを目指す方向性を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「長期的に当社グループが目指す企業像を次のとおり定め、社会課題解決への貢献を通して存在感のある企業グループとなるべく努めてまいります。■目指す企業像 「社会に必要とされる企業」 ~社会の維持継続/進歩発展に貢献する~」
『社会に必要とされる企業』という長期的な企業像を継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「『マスタープラン2022』は2022年度を初年度とする5ヶ年の経営計画です。長期的に当社グループが目指す企業像を次のとおり定め、社会課題解決への貢献を通して存在感のある企業グループとなるべく努めてまいります。■ 目指す企業像 「社会に必要とされる企業」 ~社会の維持継続/進歩発展に貢献する~」
FY2022に示した「社会に必要とされる企業」という企業像を、通期の経営方針でも継続して掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「『マスタープラン2022』では、長期的に当社グループが目指す企業像を次のとおり定め、社会課題解決への貢献を通して存在感のある企業グループとなるべく努めてまいります。■ 目指す企業像 「社会に必要とされる企業」 ~社会の維持継続/進歩発展に貢献する~」
従来の「世界の顧客のベストパートナー」から、新中期計画では「社会に必要とされる企業」へと、目指す企業像の表現を変更した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「私たちは「世界の顧客のベストパートナーとなる」ために挑戦し続けます。・精密技術で、顧客から最も頼りにされる存在となります。・柔軟な発想で、新事業・新製品・新技術を創造します。」
企業ビジョンを中期経営計画の目標として継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「私たちは「世界の顧客のベストパートナーとなる」ために挑戦し続けます。・精密技術で、顧客から最も頼りにされる存在となります。・柔軟な発想で、新事業・新製品・新技術を創造します。」
企業ビジョンを中期経営計画の目標として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「私たちは「世界の顧客のベストパートナーとなる」ために挑戦し続けます。・精密技術で、顧客から最も頼りにされる存在となります ・柔軟な発想で、新事業・新製品・新技術を創造します」
世界の顧客のベストパートナーを目指す企業ビジョンを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「私たちは「世界の顧客のベストパートナーとなる」ために挑戦し続けます。・精密技術で、顧客から最も頼りにされる存在となります ・柔軟な発想で、新事業・新製品・新技術を創造します」
顧客との関係性、精密技術、新事業・新製品・新技術創造を中期計画の企業ビジョンとして明示している。