精工技研(6834)・施策監査等委員会の開催回数を開示
内部監査室・監査等委員会・会計監査人の連携
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制312社が書いているテーマ・逆風1社・追い風311社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの312件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024監査等委員会の開催回数を開示有価証券報告書
「当事業年度においては監査等委員会を14回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会・内部監査室・会計監査人の連携による監督体制を継続し、当事業年度の監査等委員会開催回数を14回と開示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部監査室は、定期的又は臨時に厳正な内部監査を実施し、経営組織の整備状況、業務運営の準拠性、効率性及び経営資料の正確性、妥当性を検討、評価しております。」
社長直属の内部監査室、監査等委員会、会計監査人の連携による内部管理体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査室は、定期的又は臨時に厳正な内部監査を実施し、経営組織の整備状況、業務運営の準拠性、効率性及び経営資料の正確性、妥当性を検討、評価しております。」
社長直属の内部監査室、監査等委員会、会計監査人の連携による内部管理体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、内部管理体制の強化のために社長直属の内部監査室を設け、当報告書提出日現在1名の専任スタッフを配置しております。監査等委員及び監査等委員会は、内部監査室及び会計監査人と緊密な連係を保ち、監査の実施過程について適宜報告を求めるとともに、監査効率の向上を図っております。」
社長直属の内部監査室を設置し、監査等委員会・会計監査人との連携によって内部統制を確認・改善する仕組みを記載している。