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業績予想の修正6832アオイ電子電機・精密

2022年3月期 個別実績値と前期実績値の差異に関するお知らせ

2022年3月期の個別実績は、前期と比べて売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、1株当たり利益のすべてが増加しました。なお、収益認識基準を適用したため、増減額と増減率は記載されていません。

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修正された予想

2022年3月期・通期
修正の理由

売上高は5G関連等の携帯情報端末、デジタル機器・産業機器向け部品の需要拡大と家電向け部品の市場回復により増加。利益は自動化による効率化、生産数量増加によるスケールメリット、為替差益などにより増加。

前期実績売上高40,274百万円、営業利益1,080百万円、経常利益1,294百万円、当期純利益740百万円、1株当たり当期純利益61.73円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前期実績売上高40,274百万円、営業利益1,080百万円、経常利益1,294百万円、当期純利益740百万円、1株当たり当期純利益61.73円
修正の理由売上高は5G関連等の携帯情報端末、デジタル機器・産業機器向け部品の需要拡大と家電向け部品の市場回復により増加。利益は自動化による効率化、生産数量増加によるスケールメリット、為替差益などにより増加。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、材料調達難などの押下げ要因があったものの、5G関連等の携帯情報端末、デジタル機器・産業機器向け部品の需要拡大と、家電向け部品の市場回復により増加しました。利益は、原材料価格の高騰があったものの、自動化による効率化、生産数量の増加によるスケールメリット、為替差益などにより増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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