新コスモス電機(6824)・方針事業拡張積立金の積み増し
内部留保による研究開発・新規事業と財務体質の強化
FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分369社が書いているテーマ・逆風2社・追い風380社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの385件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026事業拡張積立金の積み増し有価証券報告書
「事業拡張積立金 8,900,000」
事業拡張積立金を5億円積み増し、残高を89億円とした。 - 2026-06-03その他株主総会
「減少する剰余金の項目とその額 繰越利益剰余金 500,000,000円 増加する剰余金の項目とその額 事業拡張積立金 500,000,000円」
事業拡張積立金を5億円積み増し、残高を89億円とする議案を提示している。 - FY2025事業拡張積立金の積み増し有価証券報告書
「事業拡張積立金 8,400,000」
事業拡張積立金を5億円積み増し、残高を84億円とした。内部留保を将来の研究開発・新規事業開発、市場競争力及び財務体質の強化に充てる方針と整合している。 - FY2024事業拡張積立金の積み増し有価証券報告書
「内部留保につきましては、将来に向けた研究開発・新規事業開発等へ備えながら、市場競争力の確保、一層の財務体質の強化を目的としております。」
内部留保の目的を再確認するとともに、事業拡張積立金を5億円積み増し、残高を79億円としている。 - FY2023事業拡張積立金の積み増し有価証券報告書
「任意積立金の積立 500,000」
株主還元と並行して、株主資本等変動計算書上、事業拡張積立金を5億円積み増している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保につきましては、将来に向けた研究開発・新規事業開発等へ備えながら、市場競争力の確保、一層の財務体質の強化を目的としております。」
内部留保を研究開発、新規事業、市場競争力及び財務体質の強化に充てる方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保につきましては、将来に向けた研究開発・新規事業開発等へ備えながら、市場競争力の確保、一層の財務体質の強化を目的としております。」
内部留保を研究開発、新規事業、市場競争力及び財務体質の強化に充てる方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保につきましては、将来に向けた研究開発・新規事業開発等へ備えながら、市場競争力の確保、一層の財務体質の強化を目的としております。」
内部留保を研究開発、新規事業、市場競争力及び財務体質の強化に充てる方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保につきましては、将来に向けた研究開発・新規事業開発等へ備えながら、市場競争力の確保、一層の財務体質の強化を目的としております。」
株主還元と並行して、研究開発、新規事業、市場競争力、財務体質への資金配分を示している。