大井電気(6822)・目標前進
連結純利益を指標とする業績連動報酬
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定182社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の基礎となる連結業績の目標は、売上高290億円、営業利益10億円、親会社株主に帰属する当期純利益7億60百万円であり、実績は売上高327億9百万円、営業利益17億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13億72百万円です。」
業績連動報酬の指標を売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益で示し、いずれも目標を上回る実績となった。 - 2026-05-15再掲決算
「親会社株主に帰属する当期純利益20億円を予想しております。」
親会社株主に帰属する当期純利益20億円を次期業績予想として再び掲げた。 - FY2025初出有価証券報告書
「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の基礎となる連結業績の目標は、親会社株主に帰属する当期純利益2億円であり、実績は10億49百万円です。」
役員賞与の業績連動指標として、親会社株主に帰属する当期純利益2億円の目標と、実績10億49百万円を初めて明示した。