大井電気(6822)・方針再掲
安全性を重視した資金運用と銀行借入による資金調達
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全性・流動性重視の金融資産運用と外部資金調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金又は借入により資金調達することとしております。このうち借入による資金調達に関しましては、運転資金については短期借入で、設備投資等の長期資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
運転資金は短期借入、設備資金は長期借入を基本とする財務政策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金又は借入により資金調達することとしております。このうち借入による資金調達に関しましては、運転資金については短期借入で、設備投資等の長期資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
運転資金は短期借入、設備投資等の長期資金は金融機関からの長期借入を基本とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金又は借入により資金調達することとしております。このうち借入による資金調達に関しましては、運転資金については短期借入で、設備投資等の長期資金の調達につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
運転資金は短期借入、設備投資等の長期資金は金融機関からの長期借入を基本とする方針を具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融商品に限定し、また、資金調達については主に銀行借入による方針であります。」
安全性を重視した資金運用と銀行借入を中心とする資金調達方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融商品に限定し、また、資金調達については主に銀行借入による方針であります。」
安全性を重視した資金運用と銀行借入による調達方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融商品に限定し、また、資金調達については主に銀行借入による方針であります。」
金融商品に対する取組方針として記載されている。