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決算説明資料6822大井電気電機・精密

2024年3月期 第2四半期決算説明資料

2024年3月期第2四半期累計は、情報通信機器製造販売の売上増により連結売上高が前年同期比22.9%増となった。営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、赤字は継続している。

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規模
1898
百万円(売上高の前年同期比増加額)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,202百万円+22.9%
営業利益-442百万円
経常利益-504百万円
純利益-354百万円親会社に帰属する四半期純利益
当四半期3か月の実績
売上高
6,207百万円
営業利益
333百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
298百万円
通期業績予想
売上高
26,400百万円
営業利益
500百万円
経常利益
460百万円
親会社に帰属する当期純利益
200百万円
1株当たり当期純利益
153.69円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益の増加:情報通信機器製造販売における売上の増加(増減額は非開示)
  • 販売費及び一般管理費の増加:主にスマートメーター関連装置における研究開発費の増加(増減額は非開示)
  • 営業外費用の増加:為替差損の計上(増減額は非開示)
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 光多重伝送装置関連・IoT関連機器の受注獲得
  • 原材料価格の増加等によるコスト増の販売価格への転嫁
  • ネットワーク工事保守の継続的な需要
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 1株当たり四半期純利益-272.63円
セグメント別実績
情報通信機器製造販売
売上高
5,686百万円
セグメント損益
-235百万円
ネットワーク工事保守
売上高
4,516百万円
セグメント損益
-232百万円
設備投資額
162百万円上期実績
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高10,202百万円(前年比 +22.9%)
営業利益-442百万円
経常利益-504百万円
純利益-354百万円(親会社に帰属する四半期純利益)
当四半期3か月の実績売上高 6,207百万円 / 営業利益 333百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 298百万円
通期業績予想売上高 26,400百万円 / 営業利益 500百万円 / 経常利益 460百万円 / 親会社に帰属する当期純利益 200百万円 / 1株当たり当期純利益 153.69円
セグメント別実績情報通信機器製造販売 売上高 5,686百万円 / セグメント損益 -235百万円 / 前年同期比 非開示 / ネットワーク工事保守 売上高 4,516百万円 / セグメント損益 -232百万円 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳売上総利益の増加:情報通信機器製造販売における売上の増加(増減額は非開示)、販売費及び一般管理費の増加:主にスマートメーター関連装置における研究開発費の増加(増減額は非開示)、営業外費用の増加:為替差損の計上(増減額は非開示)
主要KPI指標名 1株当たり四半期純利益 / 値 -272.63円 / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提光多重伝送装置関連・IoT関連機器の受注獲得、原材料価格の増加等によるコスト増の販売価格への転嫁、ネットワーク工事保守の継続的な需要
設備投資額162百万円(上期実績)
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

情報通信機器製造販売の売上が大幅に増加したことが売上増の主因。売上総利益は同事業の売上増で増加した一方、販売費及び一般管理費は主にスマートメーター関連装置の研究開発費増加で増加し、営業外費用は為替差損の計上により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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