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決算説明資料6822大井電気電機・精密

2023年3月期 第1四半期決算説明資料

第1四半期は、部材調達問題による売上の繰延べで売上高が前年同期比26.0%減少し、営業損失・経常損失・純損失も拡大した。通期業績予想は期初計画から変更されていない。

読む価値
24軽微
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悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-1353
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,862百万円-26.0%
営業利益-697百万円
経常利益-688百万円
純利益-666百万円
販管費研究開発費の増加が示されているが、金額および売上高販管費率は非開示
当四半期3か月の実績
売上高
3,862百万円
営業利益
-697百万円
経常利益
-688百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
-666百万円
通期業績予想
売上高
28,200百万円
営業利益
640百万円
経常利益
720百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
390百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上総利益の減少、販売及び一般管理費の増加、営業外費用の増加、営業外収益の増加。ただし各要因の金額は非開示
セグメント別実績
セグメント別の売上高・利益の数値は非開示。売上構成比は情報通信機器製造販売とネットワーク工事保守について表示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第1四半期
売上高3,862百万円(前年比 -26.0%)
営業利益-697百万円
経常利益-688百万円
純利益-666百万円
販管費研究開発費の増加が示されているが、金額および売上高販管費率は非開示
当四半期3か月の実績売上高 3,862百万円 / 営業利益 -697百万円 / 経常利益 -688百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -666百万円
通期業績予想売上高 28,200百万円 / 営業利益 640百万円 / 経常利益 720百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 390百万円
セグメント別実績セグメント別の売上高・利益の数値は非開示。売上構成比は情報通信機器製造販売とネットワーク工事保守について表示
増減要因の内訳売上総利益の減少、販売及び一般管理費の増加、営業外費用の増加、営業外収益の増加。ただし各要因の金額は非開示
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

情報通信機器製造販売で受注は増加傾向にあるものの、部材調達問題により売上が繰り延べられたため売上高が減少した。売上減少に加え、研究開発費の増加、為替差損の計上も損益に影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 第1四半期決算説明資料|大井電気(6822)の適時開示 | Komori