読む価値
52定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-4.1
%(売上高の前年同期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高16,252,897千円前年比 -4.1%
営業利益-1,168,162千円
経常利益-1,133,989千円
純利益(親会社株主帰属)-1,093,853千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産20,949,002千円
うち純資産 7,244,664 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高
情報通信機器製造販売8,695,36353.5%-17.1%
ネットワーク工事保守7,557,53346.5%+17.0%
セグメント別利益セグメント 情報通信機器製造販売 / セグメント損益 -1,022,710千円 / 前年同期比 損失269百万円増 / 前年同期比率 非開示、セグメント ネットワーク工事保守 / セグメント損益 -157,273千円 / 前年同期比 損失219百万円減 / 前年同期比率 非開示
業績の増減要因
情報通信機器製造販売の減少、顧客計画の延伸や工事案件の遅延、半導体等の原材料の供給不足・需給逼迫による部材調達問題、部材価格上昇等による原価率の悪化。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 16,252,897千円(前年比 -4.1%) |
| 営業利益 | -1,168,162千円 |
| 経常利益 | -1,133,989千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,093,853千円 |
| 総資産 | 20,949,002千円 |
| 純資産 | 7,244,664千円 |
| セグメント別売上高 | セグメント 情報通信機器製造販売 / 売上高 8,695,363千円 / 前年同期比 -17.1千円、セグメント ネットワーク工事保守 / 売上高 7,557,533千円 / 前年同期比 17千円 |
| セグメント別利益 | セグメント 情報通信機器製造販売 / セグメント損益 -1,022,710千円 / 前年同期比 損失269百万円増 / 前年同期比率 非開示、セグメント ネットワーク工事保守 / セグメント損益 -157,273千円 / 前年同期比 損失219百万円減 / 前年同期比率 非開示 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 情報通信機器製造販売の減少、顧客計画の延伸や工事案件の遅延、半導体等の原材料の供給不足・需給逼迫による部材調達問題、部材価格上昇等による原価率の悪化。 |
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。情報通信機器製造販売の減少に加え、新型コロナウイルス感染症による顧客計画の延伸・工事案件の遅延、半導体などの供給不足や需給逼迫による部材調達問題、部材価格上昇による原価率悪化が挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。