アイコム(6820)・施策再掲
IPトランシーバー無償貸出による需要の掘り起こし
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
POCKETALKの医療機関への寄付と感染症対応支援3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当企業集団は、コロナ禍に対応して、巣ごもり需要の取り込みや、社会貢献を兼ねた販促策を実施するとともに、官公庁案件等の受注獲得に注力いたしました。」
コロナ禍での社会貢献を兼ねた販促策による需要掘り起こしを継続している。IPトランシーバー無償貸出という具体的な施策名は本 filing では記載していない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当企業集団は、IPトランシーバーの無償貸出を実施するなど社会貢献を兼ねた販促策で需要の掘り起こしを図るとともに」
IPトランシーバーの無償貸出による需要掘り起こし策を継続して記載している。新たな販促施策や追加のマイルストーンは示されていない。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「IPトランシーバーの無償貸出を実施するなど社会貢献を兼ねた販促策で需要の掘り起こしを図る」
新型コロナウイルス感染症下の需要開拓策として、社会貢献を兼ねたIPトランシーバーの無償貸出を初めて独立した販促施策として記載している。