アイコム(6820)・リスク現金残高減少と営業キャッシュ・フロー改善の併存
支払能力に関する流動性リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務部による資金繰り・金融機関関係強化118社が書いているテーマ・逆風80社・追い風36社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026現金残高減少と営業キャッシュ・フロー改善の併存有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ17億5千9百万円減少し、225億8千8百万円となりました。営業活動により増加したキャッシュ・フローは、26億9千8百万円(前年同期は25億1千3百万円の増加)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期比で増加した一方、定期預金の増加や投資活動による支出などにより現金及び現金同等物は減少した。 - 2026-06-02再掲株主総会
「当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持等により流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の作成・更新及び手許流動性の維持による管理方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持等により流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の適時作成・更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持等により流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の適時作成・更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
経理部による資金繰計画の適時作成・更新と、手許流動性の維持による流動性リスク管理を継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
経理部による資金繰計画の適時作成・更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
経理部による資金繰計画の適時作成・更新と、手許流動性の維持による管理を記載している。