アイコム(6820)・方針前進
顧客ニーズを起点とした市場適合製品の供給
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エンドユーザーの潜在ニーズに応える最適ソリューション提供6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「注力顧客(業種・市場)の絞り込みによるニーズにマッチした製品の提案」
顧客ニーズを捉えた製品供給方針を、注力する顧客・業種・市場を絞り込んだ提案活動として具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「各国個別の無線通信事情を収集し、多様なニーズに対応することでシェア拡大に努めてまいります。」
地域ごとの市場情報収集と多様な顧客ニーズへの対応によるシェア拡大方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「各国個別の無線通信事情を収集し、多様なニーズに対応することでシェア拡大に努めてまいります。」
地域ごとの市場情報収集と多様な顧客ニーズへの対応によるシェア拡大方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「各国個別の無線通信事情を収集し、多様なニーズに対応することでシェア拡大に努めてまいります。」
地域ごとの市場情報収集と多様な顧客ニーズへの対応を通じてシェア拡大を目指す方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も世界の無線通信機器市場の動向を注視し、顧客目線でニーズを捉え、市場のニーズに適合する商品を供給してまいります。」
市場動向の把握、顧客目線、ニーズ適合製品の供給という継続方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も世界の無線通信機器市場の動向を注視し、顧客目線でニーズを捉え、市場のニーズに適合する商品を供給してまいります。」
無線通信機器のスペシャリスト企業として、市場動向の把握、顧客目線、ニーズ適合を継続方針として示している。