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アイコム(6820)・方針前進

顧客ニーズを起点とした市場適合製品の供給

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
エンドユーザーの潜在ニーズに応える最適ソリューション提供6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「注力顧客(業種・市場)の絞り込みによるニーズにマッチした製品の提案」

    顧客ニーズを捉えた製品供給方針を、注力する顧客・業種・市場を絞り込んだ提案活動として具体化している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「各国個別の無線通信事情を収集し、多様なニーズに対応することでシェア拡大に努めてまいります。」

    地域ごとの市場情報収集と多様な顧客ニーズへの対応によるシェア拡大方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「各国個別の無線通信事情を収集し、多様なニーズに対応することでシェア拡大に努めてまいります。」

    地域ごとの市場情報収集と多様な顧客ニーズへの対応によるシェア拡大方針を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「各国個別の無線通信事情を収集し、多様なニーズに対応することでシェア拡大に努めてまいります。」

    地域ごとの市場情報収集と多様な顧客ニーズへの対応を通じてシェア拡大を目指す方針を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後も世界の無線通信機器市場の動向を注視し、顧客目線でニーズを捉え、市場のニーズに適合する商品を供給してまいります。」

    市場動向の把握、顧客目線、ニーズ適合製品の供給という継続方針を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も世界の無線通信機器市場の動向を注視し、顧客目線でニーズを捉え、市場のニーズに適合する商品を供給してまいります。」

    無線通信機器のスペシャリスト企業として、市場動向の把握、顧客目線、ニーズ適合を継続方針として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイコムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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