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アイコム(6820)・施策達成

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20212019: 120192020: 120202021: 22021
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収益認識会計基準の一般的な適用対応(影響なし)40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    FY2019以降に計画していた収益認識会計基準を、2022年3月期の期首である当四半期から適用した。売上高・損益への影響はなかった。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する計画と、影響額を評価中であることを継続して記載している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する計画と、影響額を評価中であることを継続して記載している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する計画と、財務諸表への影響を評価中であることを記載している。
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