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%(売上高前年同期比)書きぶり
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第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高27,578百万円前年比 +9.8%進捗 76.2%
営業利益2,854百万円前年比 +44.0%進捗 94.2%
経常利益3,507百万円前年比 +51.1%進捗 93.0%
純利益(親会社株主帰属)2,577百万円前年比 +49.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益179.61円
期末の財政状態
総資産70,346百万円
うち純資産 63,610 百万円自己資本比率 90.4%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
日本13,96250.6%+8.5%
北米10,57938.4%+10.5%
ヨーロッパ1,8756.8%+19.8%
アジア・オセアニア1,1614.2%+5.9%
セグメント別利益
日本2,94977.8%+80.5%
北米55114.5%+6.8%
ヨーロッパ1955.1%+27.7%
アジア・オセアニア942.5%+27.9%
地域別売上高
国内7,80510.4%-1.5%
北米9,23412.3%+8.3%
欧州(EMEA)4,8616.5%+18.2%
アジア・オセアニア4,4005.9%+25.2%
その他(含む中南米)1,2761.7%+24.5%
海外計19,77326.4%+15.1%
合計27,57836.8%+9.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高36,200百万円(前年比 +5.9%)
営業利益3,030百万円(前年比 +6.3%)
経常利益3,770百万円(前年比 +15.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,910百万円(前年比 +13.0%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想72円 → 82円(+13.9%)
業績の増減要因
経済活動の正常化、危機管理意識の高まりによるセキュリティ用途需要の増加、アマチュア用無線通信機器の旺盛な需要、電子部品等原材料の調達状況の改善、円安及び為替差益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社マクロテクノス / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数14,850,000
期末自己株式数497,573
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 27,578百万円(前年比 +9.8%) |
| 営業利益 | 2,854百万円(前年比 +44.0%) |
| 経常利益 | 3,507百万円(前年比 +51.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,577百万円(前年比 +49.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 179.61円 |
| 自己資本比率 | 当期末 90.4 / 前期末 90 |
| 総資産 | 70,346百万円 |
| 純資産 | 63,610百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 36,200百万円(前年比 +5.9%) / 営業利益 3,030百万円(前年比 +6.3%) / 経常利益 3,770百万円(前年比 +15.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,910百万円(前年比 +13.0%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 72円 → 82円(+13.9%) |
| セグメント別売上高 | 日本 13,962百万円(前年比 +8.5%) / 北米 10,579百万円(前年比 +10.5%) / ヨーロッパ 1,875百万円(前年比 +19.8%) / アジア・オセアニア 1,161百万円(前年比 +5.9%) |
| セグメント別利益 | 日本 2,949百万円(前年比 +80.5%) / 北米 551百万円(前年比 +6.8%) / ヨーロッパ 195百万円(前年比 +27.7%) / アジア・オセアニア 94百万円(前年比 +27.9%) |
| 地域別売上高 | 国内 7,805百万円(前年比 -1.5%) / 北米 9,234百万円(前年比 +8.3%) / 欧州(EMEA) 4,861百万円(前年比 +18.2%) / アジア・オセアニア 4,400百万円(前年比 +25.2%) / その他(含む中南米) 1,276百万円(前年比 +24.5%) / 海外計 19,773百万円(前年比 +15.1%) / 合計 27,578百万円(前年比 +9.8%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社マクロテクノス / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 14,850,000 |
| 期末自己株式数 | 497,573 |
| 業績の増減要因 | 経済活動の正常化、危機管理意識の高まりによるセキュリティ用途需要の増加、アマチュア用無線通信機器の旺盛な需要、電子部品等原材料の調達状況の改善、円安及び為替差益。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経済活動の正常化や危機管理意識の高まりによるセキュリティ用途需要の増加、アマチュア用無線通信機器の旺盛な需要、電子部品等原材料の調達状況の改善により増収となった。増益には増収に加え、為替差益3億8百万円も寄与した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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