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会社の説明から読み取った方向です。規模
417
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益(為替差益)の計上
対象となる主体
アイコム株式会社(提出会社)
発生2022年4月1日~2022年6月30日
(2023年3月期第1四半期連結累計期間。単一の発生日は非開示)
この開示2022年8月9日
原因
為替相場が急激に変動し、円安が進んだこと。主に当社が保有する外貨建資産を期末為替レートにより換算した結果発生したもの。
業績への影響額
417百万円(営業外収益・為替差益)
計上する会計期間
2023年3月期第1四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)
業績予想への影響
本日公表の2023年3月期第1四半期決算短信に反映。2023年3月期第2四半期連結累計期間及び通期の連結業績予想は、2022年5月12日に公表した予想値を据え置き。今後、修正が必要となった場合は速やかに公表。
今後の見通し
為替差損益の額は為替相場の動向により変動する。電子部品等原材料の入手難や価格上昇は依然として継続しており、コロナ禍も収束するまでには至っていない。今後、修正が必要となった場合は速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益(為替差益)の計上 |
| 発生日 | 2022年4月1日~2022年6月30日(2023年3月期第1四半期連結累計期間。単一の発生日は非開示) |
| 対象となる主体 | アイコム株式会社(提出会社) |
| 原因 | 為替相場が急激に変動し、円安が進んだこと。主に当社が保有する外貨建資産を期末為替レートにより換算した結果発生したもの。 |
| 業績への影響額 | 417百万円(営業外収益・為替差益) |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第1四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 本日公表の2023年3月期第1四半期決算短信に反映。2023年3月期第2四半期連結累計期間及び通期の連結業績予想は、2022年5月12日に公表した予想値を据え置き。今後、修正が必要となった場合は速やかに公表。 |
| 今後の見通し | 為替差損益の額は為替相場の動向により変動する。電子部品等原材料の入手難や価格上昇は依然として継続しており、コロナ禍も収束するまでには至っていない。今後、修正が必要となった場合は速やかに公表する。 |
| 続報の予定 | 今後、修正が必要となった場合は速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替相場が急激に変動して円安が進み、当社が保有する外貨建資産を期末為替レートで換算したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。