伊豆シャボテンリゾート(6819)・事実再定義
エンターテイメント事業の増収と営業赤字縮小
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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エンターテイメント事業の増収と営業赤字縮小・レジャー事業への統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「エンターテイメント事業の売上の減少等により、当社グループの事業展開及び経営管理体制の実態等を勘案した結果、事業セグメントは「レジャー事業」の単一セグメントが適切であると判断したためであります。」
エンターテイメント事業は従来の独立した報告セグメントではなくなり、レジャー事業の単一セグメントへ統合された。エンターテイメント事業の売上減少等が変更理由として記載されている。 - FY2017-Q3売上減少の拡大と営業赤字の縮小が併存有価証券報告書
「この結果、エンターテイメント事業では、売上高20百万円(前年同四半期比81.9%減)営業損失17百万円(前年同四半期連結累計期間は営業損失20百万円)となりました。」
売上高の前年同期比減少率は81.9%となった一方、営業損失は20百万円から17百万円へ縮小しており、業績指標の方向が分かれている。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、エンターテイメント事業では、売上高13百万円(前年同四半期比78.6%減)営業損失19百万円(前年同四半期連結累計期間は営業損失19百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比78.6%減少し、営業損失も19百万円となっている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、エンターテイメント事業では、売上高7百万円(前年同四半期に比べ107.1%増)、営業損失12百万円(前年同四半期は営業損失17百万円)となりました。」
売上高の前年同期比増加と営業損失の縮小を示している。