Komori
伊豆シャボテンリゾート(6819)・施策削除

CM制作・プロモーション受託・コンテンツ二次使用の拡大

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY20182016: 220162017: 120172018: 12018
同じテーマの他社
CM制作・プロモーション受託とコンテンツ二次利用の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「エンターテイメント事業の売上の減少等により、当社グループの事業展開及び経営管理体制の実態等を勘案した結果、事業セグメントは「レジャー事業」の単一セグメントが適切であると判断したためであります。」

    CM制作・プロモーション受託・コンテンツ二次使用について独立した事業施策としての記載はなく、エンターテイメント事業は単一セグメント化の背景として扱われている。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「エンターテイメント事業では、CM制作による売上、プロモーション受託や当社が保有するコンテンツの二次使用による版権収入がありました。」

    CM制作、プロモーション受託、保有コンテンツの二次使用による版権収入を引き続き事業手段として記載している。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「エンターテイメント事業では、CM制作による売上、プロモーション受託や当社が保有するコンテンツの二次使用による版権収入がありました。」

    CM制作、プロモーション受託に加え、保有コンテンツの二次使用による版権収入が実績として記載されている。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「エンターテイメント事業では、継続してCM制作受注及びプロモーション受託に努めております。」

    CM制作受注とプロモーション受託を継続施策として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
伊豆シャボテンリゾートの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CM制作・プロモーション受託・コンテンツ二次使用の拡大|伊豆シャボテンリゾート(6819)の変遷 | Komori