Komori
伊豆シャボテンリゾート(6819)・方針再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2021に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY20262021: 320212022: 420222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引の純額表示80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期から適用した収益認識会計基準に基づく収益認識を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期から適用した収益認識会計基準に基づく収益認識を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。」

    収益認識会計基準の適用後の、顧客との契約から生じる収益の分解開示を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、レジャー事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っておりませんが、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。」

    収益認識会計基準の適用後の、顧客との契約から生じる収益の分解開示を引き続き行っている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高及び売上原価は256百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益には影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を通年で継続し、売上高・売上原価は256百万円減少した一方、営業利益等には影響がないと説明している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は185百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、売上高および売上原価は従前の処理と比較して185百万円減少する一方、営業利益等には影響がないと説明している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は101百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間では売上高と売上原価が101百万円減少した一方、営業利益等への影響はないと説明している。
  8. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期の期首から予定していた収益認識会計基準等の適用を、当第1四半期連結会計期間の期首から実施した。代理人に該当する取引は純額表示へ変更され、売上高および売上原価が43百万円減少したが、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益への影響はない。
  9. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針を2022年3月期の期首から適用する予定である。代理人に該当する取引では純額表示へ変更し、売上高の減少が見込まれるとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
伊豆シャボテンリゾートの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識会計基準の2022年3月期適用|伊豆シャボテンリゾート(6819)の変遷 | Komori