伊豆シャボテンリゾート(6819)・施策実績引用
資本金の減少とその他資本剰余金への振替
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020実績引用有価証券報告書
「2016年6月29日開催の定時株主総会において、資本金355,091千円を減少しその他資本剰余金に振替えることを決議し、2016年6月29日にその効力が発生いたしました。」
資本金355,091千円の減少とその他資本剰余金への振替を、過年度の実績として引き続き記載している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「2016年6月29日開催の定時株主総会において、資本金355,091千円を減少しその他資本剰余金に振替えることを決議し、2016年6月29日にその効力が発生いたしました。」
資本金355,091千円の減少とその他資本剰余金への振替を、過年度の実績として年次報告でも記載している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成28年6月29日開催の定時株主総会において、資本金355,091千円を減少しその他資本剰余金に振替えることを決議し、平成28年6月29日にその効力が発生いたしました。」
資本金355,091千円の減少とその他資本剰余金への振替が過年度の実績として株主資本の推移に記載されている。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「資本金の取崩」
資本金の取崩により資本金は100,000千円となり、併せてその他資本剰余金からその他利益剰余金への振替が株主資本の変動として反映されている。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「資本金の取崩」
株主資本等関係で、資本金は455,091千円から100,000千円となり、資本金の取崩と資本剰余金への振替が実績として反映されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日開催の定時株主総会において、資本金355,091千円を減少し、その他資本剰余金に振り替えることを決議し、その効力が発生いたしました。」
資本金355,091千円の減少と資本剰余金への振替が決議され、平成28年6月29日に効力が発生している。