宿泊施設を加えた総合レジャー施設への展開
FY2023に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「ホテル事業においては、2023年4月にオープンしたSKY-HILL HOTEL伊豆高原の認知度を高めるとともに、グランピング施設においては伊豆シャボテン動物公園や伊豆高原グランイルミといった当社レジャー事業施設とのより一層の協業をはかってまいります。」
宿泊施設の認知度向上とレジャー施設との協業により、宿泊を含む総合レジャー展開を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ホテル事業においては、一昨年4月にオープンしましたSKY-HILL HOTEL伊豆高原の認知度を高めるとともに、グランピング施設においては伊豆シャボテン動物公園や伊豆高原グランイルミといった当社レジャー事業施設とのより一層の協業をはかってまいります。」
宿泊施設の認知度向上とレジャー施設との協業により、宿泊を含む総合レジャー展開を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設から成ります。」
伊豆ドリームビレッジの連結子会社化により開始した、宿泊施設を含む総合レジャー施設への展開を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設から成ります。」
伊豆ドリームビレッジの連結子会社化により開始した、宿泊施設を含む総合レジャー施設への展開を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、ホテル事業を主たる事業とする株式会社伊豆ドリームビレッジを連結子会社としました。」「当社グループの既存施設と被取得企業が行う宿泊事業との融合によりレジャー事業の規模の競争力を高めるため。」
伊豆ドリームビレッジの連結子会社化を受けてホテル事業を開始し、既存レジャー施設と宿泊事業を融合した展開が事業セグメントとして実施段階に入った。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループが運営する伊豆シャボテン動物公園を始めとした各施設に宿泊施設を加えた総合レジャー施設とするべく、当社を株式交換完全親会社とし、株式会社伊豆ドリームビレッジを株式交換子会社とする株式交換を行うことについて、2023年2月15日に当社と株式会社伊豆ドリームビレッジとの間で締結された基本合意に基づき協議し、2023年2月15日の両社の取締役会において株式交換契約の締結を承認し、本株式交換契約を締結いたしました。」
既存の伊豆のレジャー施設に宿泊施設を加え、総合レジャー施設とする方向性を示している。株式交換契約は2023年2月15日に締結され、2023年4月5日の効力発生日に向けて進められた。