社外役員・監査役・内部監査によるグループ監視機能の強化
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
- FY2026取締役会の7名体制と社外役員構成の変化有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長吉村浩太郎、取締役北本幸寛、取締役金良姫、取締役酒井貴雄、社外取締役江口修司、取締役坂本貴、取締役桑原亮介の計7名(うち1名は社外取締役であり独立役員)で構成されております。」「監査役会は監査役白石孝誼、社外監査役萩野谷敏裕、社外監査役小田島章の計3名(うち2名は社外監査役)で構成されております。」
前年度の取締役6名体制から7名体制となり、監査役会は3名・うち2名が社外監査役の体制を維持している。 - FY2025取締役会構成の維持と監査役交代有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長吉村浩太郎、取締役北本幸寛、取締役金良姫、取締役酒井貴雄、取締役江口修司、取締役坂本貴、取締役桑原亮介の計6名(うち1名は社外取締役)で構成されております。」「監査役会は、監査役白石孝誼、社外監査役萩野谷敏裕、社外監査役小田島章の計3名(うち2名は社外監査役)で構成されております。」
取締役は6名・社外取締役1名の体制を維持しつつ、取締役の役職・構成が変わった。監査役会では社外監査役が交代し、3名・うち2名が社外監査役の体制を継続している。 - FY2023取締役6名体制への変更と監査役交代有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長北本幸寛、取締役吉村浩太郎、取締役栗原謙、取締役金良姫、取締役酒井貴雄、社外取締役江口修司の計6名(うち1名は社外取締役)で構成されており、月1回の定例取締役会のほか、取締役会の機動性を重視し、必要に応じて機動的に臨時取締役会を開催し、経営に関する事項を決定すると共に、業務執行の状況を把握する体制となっております。」
取締役会は前年度の5名から6名となり、社外取締役は1名である。監査役会は3名、うち社外監査役2名の体制を継続しつつ、社外監査役の構成にも変更が記載されている。 - FY2022取締役5名体制と社外取締役1名への変更有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長北本幸寛、取締役吉村浩太郎、取締役栗原謙、取締役金良姫、社外取締役江口修司の計5名(うち1名は社外取締役)で構成されており、月1回の定例取締役会のほか、取締役会の機動性を重視し、必要に応じて機動的に臨時取締役会を開催し、経営に関する事項を決定すると共に、業務執行の状況を把握する体制となっております。」
取締役会は前年度の4名から5名となり、社外取締役は1名である。監査役会は3名、うち社外監査役2名の体制を継続している。 - FY2020取締役数と社外取締役数の縮小有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長北本幸寛、取締役吉村浩太郎、取締役金良姫、社外取締役田中久信の計4名(うち1名は社外取締役)で構成されており、月1回の定例取締役会のほか、取締役会の機動性を重視し、必要に応じて機動的に臨時取締役会を開催し、経営に関する事項を決定すると共に、業務執行の状況を把握する体制となっております。監査役会は、監査役白石孝誼、社外監査役大箸郁夫、社外監査役結城昭二の計3名(うち2名は社外監査役)で構成されております。」
前年度の取締役5名・社外取締役2名から、取締役4名・社外取締役1名へ縮小した。一方、月次取締役会、監査役会、内部監査による監視体制は継続している。 - FY2019役員構成の縮小と監視体制の継続有価証券報告書
「取締役会は、代表取締役社長北本幸寛、取締役吉村浩太郎、取締役金良姫、社外取締役田中久信、社外取締役齋藤正和の計5名(うち2名は社外取締役)で構成されており、月1回の定例取締役会のほか、取締役会の機動性を重視し、必要に応じて機動的に臨時取締役会を開催しております。監査役会は、監査役白石孝誼、社外監査役大箸郁夫、社外監査役結城昭二の計3名(うち2名は社外監査役)で構成されております。」
前回の6名の取締役・4名の監査役から、取締役5名・監査役3名の体制となった。一方、社外役員、月次会議、内部監査室および監査役会による監視機能は継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は取締役6名のうち社外取締役3名、監査役4名のうち社外監査役2名を選任しております。」「当社の取締役は、当報告書提出日現在、6名体制で運営され、月1回の定例取締役会のほか、取締役会の機動性を重視し、必要に応じて機動的に臨時取締役会を開催しております。」
社外取締役・社外監査役、監査役会、内部監査室、ホットライン等を組み合わせた監視・内部統制体制を具体的に記載している。