伊豆シャボテンリゾート(6819)・方針再掲
建物附属設備・構築物の減価償却方法変更
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建物附属設備・構築物の減価償却方法変更343社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの343件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。」
建物附属設備及び構築物について、取得時期に応じて定額法を適用する会計方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。」
建物附属設備および構築物について、取得時期に応じて定額法を適用する会計方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。」
建物附属設備および構築物について、取得時期に応じて定額法を適用する会計方針を継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第3四半期連結累計期間における四半期連結財務諸表への影響額は軽微であります。」
税制改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。