伊豆シャボテンリゾート(6819)・施策再掲
オリジナル商品の企画開発・販売による物販拡充
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オリジナル・コラボ商品による商品差別化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「魅力的なオリジナル商品の企画開発・販売を行い、各運営施設の売上向上やオリジナル商品の販売を通じての運営が、施設集客力の強化の課題となっております。」
オリジナル商品の企画開発・販売による施設売上及び集客力向上を継続課題としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「魅力的なオリジナル商品の企画開発・販売を行い、各運営施設の売上向上やオリジナル商品の販売を通じての運営が、施設集客力の強化の課題となっております。」
オリジナル商品の企画開発・販売による施設売上及び集客力向上を継続課題としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「魅力的なオリジナル商品の企画開発・販売を行い、各運営施設の売上向上やオリジナル商品の販売を通じての各運営施設、及びインターネット通販サイトである伊豆シャボテン本舗の知名度向上を図ることが、施設集客力の強化の課題となっております。」
オリジナル商品の企画開発・販売と伊豆シャボテン本舗を通じた物販拡充を継続課題としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「3月より伊豆シャボテン本舗という、AmazonやYahoo!などインターネット通販サイトの中で、当社施設で取り扱っている商品の販売を始めております。」
施設来訪者だけに依存しない販売手段として、AmazonやYahoo!等のインターネット通販を通じた物販を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、伊豆シャボテン動物公園グループのWebショップをオープンいたしました。「伊豆シャボテン本舗」という名称で、Webショップ限定商品なども多数ご用意しております。」
伊豆シャボテン動物公園グループのWebショップを新たに開設し、限定商品を含む商品の販売チャネルを具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「魅力的なオリジナル商品の企画開発及び販売を行い、各運営施設の知名度向上を図ることが、集客力の強化の課題となっております。」
オリジナル商品の企画開発・販売による施設知名度および集客力向上を継続課題としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「魅力的なオリジナル商品の企画開発及び販売を行い、各運営施設の知名度向上を図ることが、集客力の強化の課題となっております。」
オリジナル商品の企画開発と販売を、施設の知名度および集客力を高める施策として示している。