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伊豆シャボテンリゾート(6819)・事実再掲

施設別の顧客契約収益の分解開示

FY2022-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY20262021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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収益認識基準に基づく収益分解開示80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。」「レジャー事業…3,662,160」「アニタッチ事業…1,226,561」「ホテル事業…703,107」

    セグメント再編後のレジャー、アニタッチ、ホテル及びその他の区分で、顧客契約収益の分解開示を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」

    セグメント再編後のレジャー事業、アニタッチ事業、ホテル事業及びその他の区分による顧客契約収益の分解開示を継続している。外部顧客への売上高はレジャー事業1,788,789千円、アニタッチ事業668,599千円、ホテル事業382,485千円、その他42千円である。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。」「レジャー事業…3,530,238」「アニタッチ事業…1,259,238」「ホテル事業…700,082」

    セグメント再編後のレジャー、アニタッチ、ホテル及びその他の区分で、顧客契約収益の分解開示を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「伊豆シャボテン動物公園 961,223、伊豆ぐらんぱる公園 812,075、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン・伊豆海洋公園 164,629、売上高控除 △196,793、顧客との契約から生じる収益 1,741,134」

    収益認識会計基準に基づく施設別の顧客契約収益の分解開示を継続している。アニタッチ事業651,187千円、ホテル事業357,489千円を含め、4区分で外部顧客への売上高を開示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「レジャー事業」の単一セグメントとしておりましたが、セグメントの変更に伴い、「レジャー事業」、「アニタッチ事業」、「ホテル事業」及び「その他」の4つの区分に変更しております。」

    セグメント変更後の4区分による顧客契約収益の分解開示を継続している。当第3四半期累計の顧客との契約から生じる収益は3,452,096千円である。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「レジャー事業」の単一セグメントとしておりましたが、セグメントの変更に伴い、「レジャー事業」、「アニタッチ事業」、「ホテル事業」及び「その他」の4つの区分に変更しております。」

    セグメント変更後の4区分による顧客契約収益の分解開示を継続している。累計収益はレジャー事業1,645百万円、アニタッチ事業300百万円、ホテル事業363百万円等となっている。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「従来、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「レジャー事業」の単一セグメントとしておりましたが、セグメントの変更に伴い、「レジャー事業」、「アニタッチ事業」、「ホテル事業」及び「その他」の4つに区分に変更しております。」

    顧客契約収益の分解開示が、従来の単一セグメントから4区分へ変更された。前第1四半期の数値も変更後区分に組み替えて表示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「伊豆シャボテン動物公園 1,073,335、伊豆ぐらんぱる公園 1,297,641、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン・伊豆海洋公園 217,339、アニタッチ 221,443、その他 2,091、売上高控除 △280,180、顧客との契約から生じる収益 2,531,671」

    施設別の顧客契約収益の分解開示を継続し、アニタッチを含む各施設の累計収益を開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「伊豆シャボテン動物公園 693,509、伊豆ぐらんぱる公園 815,662、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン・伊豆海洋公園 159,268、アニタッチ 151,407、その他 186、売上高控除 △178,041、顧客との契約から生じる収益 1,641,992」

    施設別の顧客契約収益の分解開示を継続している。アニタッチの収益151,407千円を独立項目として開示し、顧客との契約から生じる収益は1,641,992千円となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「伊豆シャボテン動物公園 299,725、伊豆ぐらんぱる公園 319,696、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン・伊豆海洋公園 64,098、アニタッチ 72,040、その他 17、売上高控除 △71,114、顧客との契約から生じる収益 684,465」

    施設別の顧客契約収益の分解開示を継続し、新たにアニタッチの収益72,040千円を独立項目として開示している。顧客との契約から生じる収益は684,465千円となった。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「伊豆シャボテン動物公園 999,944、伊豆ぐらんぱる公園 1,300,124、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン・伊豆海洋公園 221,632、その他 141,832、売上高控除 △256,124、顧客との契約から生じる収益 2,407,411」

    収益認識会計基準に基づく施設別の顧客契約収益の分解開示を、年度累計でも継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「伊豆シャボテン動物公園 723,814、伊豆ぐらんぱる公園 937,793、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン・伊豆海洋公園 182,273、その他 75,932、売上高控除 △185,396、顧客との契約から生じる収益 1,734,417」

    単一セグメントのレジャー事業について、施設別の顧客契約収益の分解開示を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。伊豆シャボテン動物公園 413,345、伊豆ぐらんぱる公園 501,493、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン・伊豆海洋公園 124,847、その他 6,393、売上高控除 △101,039、顧客との契約から生じる収益 945,041」

    単一セグメントのレジャー事業について、収益認識会計基準に基づく施設別の顧客契約収益の分解開示を継続している。
  14. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。伊豆シャボテン動物公園 195,806、伊豆ぐらんぱる公園 213,390、ニューヨークランプミュージアム&フラワーガーデン・伊豆海洋公園 48,777、その他 2,915、売上高控除 △43,289、顧客との契約から生じる収益 417,600」

    収益認識会計基準の適用に伴い、単一セグメントのレジャー事業について、施設別の顧客との契約から生じる収益を初めて分解して開示している。
一緒に動いた変遷

「売上増加と営業・経常・純利益の黒字転換」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1売上増加と営業・経常・純利益の黒字転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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