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伊豆シャボテンリゾート(6819)・リスク再掲

子会社保有不動産に対する競売開始決定と偶発損失

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    既存の不動産競売関連リスクを含め、事業等のリスクに重要な変更はないとの記載を継続している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    不動産競売関連リスクを含め、事業等のリスクについて新たな発生や重要な変更はないとの記載を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    既存の不動産競売関連リスクを含め、事業等のリスクに重要な変更はないとの記載を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    不動産競売関連リスクを含め、事業等のリスクに重要な変更はないとの記載を継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    既存の不動産競売関連リスクを含め、事業等のリスクに新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    既存の不動産競売関連リスクを含め、事業等のリスクに重要な変更はないとの記載を継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    既存の不動産競売関連リスクを含め、事業等のリスクについて重要な変更はないと記載している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    既存の不動産競売関連リスクを含め、事業等のリスクに新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    競売開始決定・売却実施決定に至った不動産関連リスクを含め、事業等のリスクに重要な変更はないと記載している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    競売開始決定・売却実施決定に至った不動産関連リスクを含め、事業等のリスクに重要な変更はないと記載している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    競売開始決定・売却実施決定に至った不動産関連リスクを含め、事業等のリスクに新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  12. FY2019対処有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べて53百万円減少し、212百万円となりました。これは主として、偶発損失引当金が89百万円減少したこと等によります。」

    偶発損失引当金は前年度末の89,063千円から当年度末には計上額がなくなり、財務諸表上の引当残高が減少した。競売手続の完了自体は本文で明示されていない。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    競売開始決定・売却実施決定に至った不動産関連リスクを含め、事業等のリスクに重要な変更はないと記載している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    競売開始決定・売却実施決定に至った不動産関連リスクを含め、事業等のリスクに重要な変更はないと記載している。偶発損失引当金は89,063千円である。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    競売開始決定・売却実施決定に至った不動産関連リスクを含め、事業等のリスクに新たな発生や重要な変更はないと記載している。偶発損失引当金は89,063千円で前連結会計年度末から変わっていない。
  16. FY2018顕在化有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園は平成30年6月18日に、静岡地方裁判所沼津支部より保有不動産である伊豆シャボテン動物公園等の土地・建物に対する、不動産の競売の売却実施決定に関する通知を受領しております。」

    従来の競売開始決定に続き、平成30年6月18日に売却実施決定通知を実際に受領した。偶発損失引当金は当連結会計年度末に89,063千円となっている。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更はないと記載されている。偶発損失引当金は当第3四半期末にも272,564千円計上されている。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更はないと記載されている。偶発損失引当金は当第2四半期末にも272,564千円計上されている。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    新たなリスク発生や既存リスクの重要な変更はないと記載されている。貸借対照表上の偶発損失引当金は272,564千円で残っている。
  20. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園(以下「ISP社」という)は、平成29年1月18日に、静岡地方裁判所沼津支部より、ISP社の保有不動産(以下「対象不動産」という)に対する競売開始決定の通知を受けました。今回の競売開始決定通知の対象不動産はISP社が保有する伊豆シャボテン動物公園等の土地・建物であります。」

    前回記載された競売リスクに加え、平成29年1月18日に伊豆シャボテン動物公園等の土地・建物を対象とする新たな競売開始決定通知が実際に発生した。偶発損失引当金は当四半期末に272,170千円計上されている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事業等のリスクに重要な変更はないと記載され、偶発損失引当金は当四半期末に272,286千円残っている。
  22. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社伊豆シャボテン公園(以下「ISP社」という)は、平成28年8月8日に、静岡地方裁判所沼津支部より、ISP社の保有不動産(以下「対象不動産」という)に対する競売開始決定の通知を受けました。今回の競売開始決定通知の対象不動産はISP社が保有するぐらんぱる公園等の土地・建物であり、シャボテン公園部分は含まれておりません。なお、当社グループは、当該発生可能性を考慮し、前第2四半期連結会計期間におきまして、ISP社保有の土地・建物に対して、偶発損失引当金を計上いたしております。」

    競売開始決定通知というリスク事象が実際に発生している。貸借対照表には偶発損失引当金272,425千円が計上されている。
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