伊豆シャボテンリゾート(6819)・目標再掲
営業利益重視と継続的な連結当期純利益による企業価値・純資産の向上
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益力・資本効率・企業価値向上を重視した継続的な経営指標管理110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。67社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「その事業の成果となる営業利益を重視し、継続的な連結当期純利益の計上により、純資産の伸長をはかってまいります。また、営業利益に減価償却費を加算したEBITDAについても当社の重要な経営指標として取り扱います。」
営業利益、継続的な連結当期純利益、純資産及びEBITDAを重視する経営指標の方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「その事業の成果となる営業利益を重視し、継続的な連結当期純利益の計上により、純資産の伸長をはかってまいります。また、営業利益に減価償却費を加算したEBITDAについても当社の重要な経営指標として取り扱います。」
営業利益、継続的な連結当期純利益、純資産及びEBITDAを重視する経営指標の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「その事業の成果となる営業利益を重視し、継続的な連結当期純利益の計上により、純資産の伸長をはかってまいります。また、営業利益に減価償却費を加算したEBITDAについても当社の重要な経営指標として取り扱います。」
営業利益、継続的な連結当期純利益、純資産伸長及びEBITDAを重視する経営指標の方針を継続している。 - FY2020EBITDAを重要経営指標に追加有価証券報告書
「当社は、グループ全体でシナジーを高めながら、企業価値の向上を図ってまいります。その事業の成果となる営業利益を重視し、継続的な連結当期純利益の計上により、純資産の伸長をはかってまいります。また、当社は施設に対して多額の投資を行っております。そのため、減価償却費が当社の経営成績に大きな影響を及ぼしております。従いまして、営業利益に減価償却費を加算したEBITDAについても当社の重要な経営指標として取り扱います。」
営業利益、継続的な連結当期純利益、純資産伸長を重視する方針を継続し、新たにEBITDAも重要な経営指標として扱うと明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「継続的な連結当期純利益を達成していくことを目標とし、さらなる企業価値の向上のため、たゆまぬ努力を継続してまいります。」
継続的な連結当期純利益による企業価値向上を目標として再掲している。具体的な数値目標や期限は示していない。 - FY2018初出有価証券報告書
「その事業の成果となる営業利益を重視し、継続的な連結当期純利益の計上により、純資産の伸長をはかってまいります。」
営業利益、継続的な連結当期純利益、純資産の伸長を経営指標・目標として初めて明示しているが、具体的な数値目標は示していない。