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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高923百万円前年比 +35.0%進捗 21.5%
営業利益76百万円前年比 -27.8%進捗 9.0%
経常利益79百万円前年比 -43.7%進捗 9.0%
純利益(親会社株主帰属)-256百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△7.10円
期末の財政状態
総資産5,953百万円
うち純資産 4,424 百万円自己資本比率 74.1%前期末比 +8.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,300百万円(前年比 +26.8%)
営業利益840百万円(前年比 +30.4%)
経常利益880百万円(前年比 +26.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益300百万円(前年比 -37.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 4,300百万円 / 営業利益 非開示 → 840百万円 / 経常利益 非開示 → 880百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 300百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
経済活動の正常化や個人消費の持ち直し、各レジャー施設での入園者数と売上確保への取り組み、新たに株式会社伊豆ドリームビレッジを連結子会社としたこと。加えて、当期は減損損失299,317千円を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社伊豆ドリームビレッジ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失299,317千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 134千円、受取保険金 1,505千円 / 特別損失 減損損失 299,317千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数36,496,537株
期末自己株式数25,818株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 923百万円(前年比 +35.0%) |
| 営業利益 | 76百万円(前年比 -27.8%) |
| 経常利益 | 79百万円(前年比 -43.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -256百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △7.10円 |
| 自己資本比率 | 当期末 74.1 / 前期末 66 |
| 総資産 | 5,953百万円 |
| 純資産 | 4,424百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,300百万円(前年比 +26.8%) / 営業利益 840百万円(前年比 +30.4%) / 経常利益 880百万円(前年比 +26.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 300百万円(前年比 -37.1%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 4,300百万円 / 営業利益 非開示 → 840百万円 / 経常利益 非開示 → 880百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 300百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減損損失 | 299,317千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 134千円、受取保険金 1,505千円 / 特別損失 減損損失 299,317千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社伊豆ドリームビレッジ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 36,496,537株 |
| 期末自己株式数 | 25,818株 |
| 業績の増減要因 | 経済活動の正常化や個人消費の持ち直し、各レジャー施設での入園者数と売上確保への取り組み、新たに株式会社伊豆ドリームビレッジを連結子会社としたこと。加えて、当期は減損損失299,317千円を計上した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経済活動の正常化や個人消費の持ち直し、各レジャー施設での入園者数・売上確保への取り組み、新たな子会社の連結を挙げている。通期業績予想については、当第1四半期累計期間の業績の進捗を勘案して見直したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。