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決算6819伊豆シャボテンリゾート情報通信・サービスその他

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期は、売上高が前期比40.8%増、営業利益が232.6%増となり、増収増益が大きく進んだ。2024年3月期も売上高4,300百万円、営業利益840百万円などの増収増益を見込んでいる。

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644
百万円
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この期間の実績

通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準
売上高3,390百万円前年比 +40.8%
営業利益644百万円前年比 +232.6%
経常利益693百万円前年比 +221.5%
純利益(親会社株主帰属)477百万円前年比 +145.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益16.75円
売上高営業利益率19.0%
期末の財政状態
総資産4,952百万円
うち純資産 3,278 百万円自己資本比率 66.0%前期末比 -8.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+983
投資-437
財務+370
純増減+916

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,751百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,300百万円(前年比 +26.8%)
営業利益840百万円(前年比 +30.4%)
経常利益880百万円(前年比 +26.9%)
純利益550百万円(前年比 +15.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の感染者数減少に伴う行動制限の緩和、個人消費の回復、全国旅行支援、観光地への来客数の回復、新たなアトラクションの設営など。

継続企業の前提に関する記載

継続企業の前提に関する注記および重要事象等について、該当事項はない。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
重要な後発事象2023年4月4日開催の臨時株主総会で株式交換契約が承認され、株式会社伊豆ドリームビレッジが当社の連結子会社となった。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,489、受取保険金 2,909、訴訟損失引当金戻入額 4,321 / 特別損失 固定資産除却損 76,139
減価償却費245,409千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数28,496,537株
期末自己株式数25,648株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2023年3月31日
売上高3,390百万円(前年比 +40.8%)
営業利益644百万円(前年比 +232.6%)
経常利益693百万円(前年比 +221.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益477百万円(前年比 +145.4%)
1株当たり当期純利益16.75円
売上高営業利益率19.0%
自己資本比率当期末 66.0% / 前期末 74.2%
総資産4,952百万円
純資産3,278百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー983百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-437百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー370百万円
現金及び現金同等物期末残高1,751百万円
通期業績予想売上高 4,300百万円(前年比 +26.8%) / 営業利益 840百万円(前年比 +30.4%) / 経常利益 880百万円(前年比 +26.9%) / 純利益 550百万円(前年比 +15.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費245,409千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,489、受取保険金 2,909、訴訟損失引当金戻入額 4,321 / 特別損失 固定資産除却損 76,139
継続企業の前提に関する記載継続企業の前提に関する注記および重要事象等について、該当事項はない。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
重要な後発事象2023年4月4日開催の臨時株主総会で株式交換契約が承認され、株式会社伊豆ドリームビレッジが当社の連結子会社となった。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数28,496,537株
期末自己株式数25,648株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の感染者数減少に伴う行動制限の緩和、個人消費の回復、全国旅行支援、観光地への来客数の回復、新たなアトラクションの設営など。
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の感染者数減少に伴う行動制限の緩和、個人消費の回復、全国旅行支援、観光地への来客数の回復、新たなアトラクションの設営などを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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