スミダコーポレーション(6817)・施策再掲
IAS第37号改訂の適用による不利な契約の履行コスト会計
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第37号改訂による不利な契約の履行コスト会計変更3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、IAS第37号「引当金、偶発負債及び偶発資産」(2020年5月改訂)を適用しております。なお、経過措置に従って、前連結会計年度については修正再表示しておりません。」
2022年度からのIAS第37号改訂適用と、累積的影響による利益剰余金102百万円減少を継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IAS第37号「引当金、偶発負債及び偶発資産」(2020年5月改訂)を適用しております。なお、経過措置に従って、前連結会計年度については修正再表示しておりません。」
2022年第1四半期から開始したIAS第37号改訂の適用と、前年度財務諸表を修正再表示しない取扱いを継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IAS第37号「引当金、偶発負債及び偶発資産」(2020年5月改訂)を適用しております。なお、経過措置に従って、前連結会計年度については修正再表示しておりません。」
2022年第1四半期からIAS第37号改訂を適用し、契約履行コストの明確化に伴う累積的影響として利益剰余金を102百万円減少させた。