スミダコーポレーション(6817)・事実主要顧客グループの開示が複数化
特定顧客グループへの売上集中
FY2018に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022主要顧客グループの開示が複数化有価証券報告書
「当連結会計年度において17,472百万円(アジア・パシフィック事業)、15,801百万円(アジア・パシフィック事業及びEU事業)であります。」
売上収益の10%以上を占める顧客グループについて、2022年度は17,472百万円と15,801百万円の2つの金額を開示している。 - FY2021主要顧客グループの売上比率がさらに低下有価証券報告書
「当連結会計年度において13,090百万円(アジア・パシフィック事業およびEU事業)であります。」
10%以上を占める顧客グループの売上収益は13,090百万円、全社売上収益に占める割合は12.5%となり、前年度13.8%から低下した。 - FY2019主要顧客グループの売上比率が低下有価証券報告書
「当連結会計年度において13,883百万円(アジア・パシフィック事業およびEU事業)、9,746百万円(アジア・パシフィック事業)であります。」
売上収益の10%以上を占める顧客グループは引き続き存在するが、全社売上に占める比率は前年度17.9%から約14.7%へ低下した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの売上収益の10%以上を占める顧客グループが存在しており、当該顧客グループから生じた売上収益は、当連結会計年度において17,469百万円(アジア・パシフィック事業およびEU事業)(当連結会計年度の販売実績の17.9%)であります。」
売上収益の17.9%を占める顧客グループの存在を、顧客構成に関する新たな数値情報として記載している。