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スミダコーポレーション(6817)・施策永久劣後ローンの任意弁済を決定

永久劣後特約付ローンによる設備投資・既存有利子負債返済資金の調達

FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3達成FY20182018: 120182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3永久劣後ローンの任意弁済を決定有価証券報告書

    「2018年10月31日付で借入を実施した永久劣後特約付ローンにつき、2020年10月30日付けで任意弁済を行うことにいたしました。」

    2018年に調達した総額50億円の永久劣後特約付ローンについて、2020年10月30日付の任意弁済を決定した。弁済資金はコミットメントラインを利用した短期借入金で充当し、資本区分のその他資本性金融商品を取り崩す予定としている。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「2018年10月29日に永久劣後特約付ローンによる総額50億円の資金調達について契約を締結し、調達した資金は設備投資および既存有利子負債の返済に充当いたしました。」

    永久劣後特約付ローンによる50億円の資金調達契約を締結し、設備投資および既存有利子負債返済への充当まで完了した。
  3. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、本年2月に公表した中期経営計画において、成長戦略の推進と財務健全性維持の両立を経営方針として掲げる中、その具体的な施策として、本劣後ローンによる資金調達を決定いたしました。 本劣後ローンにより調達した資金は、設備投資及び既存有利子負債の返済に充当いたします。 資金調達額 50億円 契約締結日 2018年10月29日 借入実行日 2018年10月31日」

    中期経営計画における成長戦略と財務健全性維持の両立に向け、永久劣後特約付ローンによる50億円の資金調達を決定・実行した。調達資金の使途を設備投資および既存有利子負債の返済とし、IFRS上は資本性金融商品として資本に計上されると説明している。
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