スミダコーポレーション(6817)・目標再掲
IFRS第16号リース基準の2019年12月期適用予定
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「IFRS第17号 保険契約 2023年1月1日 2023年12月期 保険契約に関する会計処理の改訂」
IFRS第17号を2023年12月期から適用する予定を継続して記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」
2019年12月期第1四半期から適用したIFRS第16号について、使用権資産・リース負債を計上し、リース債務返済支出を財務活動として表示する処理を継続している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を第1四半期連結会計期間から適用しております。IFRS第16号への移行に際し、契約にリースが含まれているか否かについては、IFRS第16号C3項の実務上の便法を選択し、」
2019年12月期から適用予定としていたIFRS第16号を、第1四半期連結会計期間から実際に適用した。適用により使用権資産4,355百万円、リース負債4,777百万円を計上し、利益剰余金期首残高は586百万円減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「同基準の適用開始日2019年1月1日において、資産の額及び負債の額がそれぞれ概ね39億円増加する見込みであります。」
IFRS第16号を2019年12月期から適用する予定を継続し、修正遡及適用アプローチおよび資産・負債が各約39億円増加する見込みを具体化している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「IFRS 第16号 リース 2019年1月1日 2019年12月期 リース取引に関する会計処理の改訂」
未適用のIFRS第16号について、2019年1月1日開始の2019年12月期から適用する予定を継続して記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「IFRS 第16号 リース 2019年1月1日 2019年12月期 リース取引に関する会計処理の改訂」
未適用のIFRS第16号について、2019年1月1日開始の2019年12月期から適用する予定を初めて記載している。