スミダコーポレーション(6817)・施策再掲
内部監査・監査委員会・会計監査人の連携による監査実効性の確保
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制286社が書いているテーマ・逆風1社・追い風285社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「内部監査室は期初に会計監査人と監査計画や監査の範囲・手続き等について打ち合わせを実施し、相互に情報の共有やコンセンサスをとります。また、期中においては期初に立てた計画以外に適時打ち合わせを行い、コミュニケーションの充実を図り、相互に連携・協力し監査の効率化、実効性の向上を図っています。」
内部監査室、監査委員会、会計監査人の監査計画・結果・改善状況の共有と連携を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「内部監査部門は期初に会計監査人と監査計画や監査の範囲・手続き等について打ち合わせを実施し、相互に情報の共有やコンセンサスをとります。また、期中においては期初に立てた計画以外に適時打ち合わせを行い、コミュニケーションの充実を図り、相互に連携・協力し監査の効率化、実効性の向上を図っています。」
内部監査部門、監査委員会、会計監査人が監査計画・結果・改善状況を共有し、監査の効率性と実効性を高める連携体制を初めて独立したテーマとして記載している。