スミダコーポレーション(6817)・リスク再掲
法令違反・ヒューマンエラー・不正等の事業運営リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法令・規制不遵守による信用毀損リスク117社が書いているテーマ・逆風117社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「法令遵守のみならず、役員・従業員が共有すべき倫理観、遵守すべき倫理規範等を「スミダの経営に関する諸原則・行動規範」として制定し、当社及び関係会社における行動指針の遵守並びに法令違反等の問題発生を全社的に予防するとともに、コンプライアンス上の問題を報告する内部通報制度を設けています。」
行動規範、内部通報制度、定期研修等により法令違反・不正等を予防する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「法令遵守のみならず、役員・従業員が共有すべき倫理観、遵守すべき倫理規範等を「スミダの経営に関する諸原則・行動規範」として制定し、当社および関係会社における行動指針の遵守ならびに法令違反等の問題発生を全社的に予防するとともに、コンプライアンス上の問題を報告する内部通報制度を設けています。」
法令違反・ヒューマンエラー・不正等のリスクに対し、行動規範、内部通報制度、定期研修等による予防策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業運営リスクには法令違反、ヒューマンエラー、役職員による不正、外部の者による詐欺、法令違反等を原因とする監督官庁の行政処分等が考えられますが、」
法令違反、ヒューマンエラー、内部不正、外部詐欺、行政処分等の事業運営リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「事業運営リスクには法令違反、ヒューマンエラー、役職員による不正、外部の者による詐欺」
法令違反、ヒューマンエラー、内部不正、外部詐欺、行政処分等の事業運営リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「事業運営リスクには法令違反、ヒューマンエラー、役職員による不正、外部の者による詐欺、法令違反等を原因とする監督官庁の行政処分等が考えられます」
法令違反、ヒューマンエラー、内部不正、外部詐欺、行政処分等の事業運営リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業運営リスクには法令違反、ヒューマンエラー、役職員による不正、外部の者による詐欺、法令違反等を原因とする監督官庁の行政処分等が考えられます」
法令違反、ヒューマンエラー、内部不正、外部詐欺、行政処分等が顕在化した場合の信用低下・運営効率低下をリスクとしている。