利益剰余金を原資とする四半期配当の実施
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年7月31日開催の取締役会において、2026年12月期中間配当について、次のとおり決議しました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・860百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26円00銭」
年2回配当の方針に沿い、2026年12月期中間配当として1株26円、総額860百万円を決議した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年7月31日開催の取締役会において、2025年12月期中間配当について、次のとおり決議しました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・859百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26円00銭」
2025年12月期中間配当として1株26円、総額859百万円を決議し、年2回配当の方針を継続している。 - FY2024年間配当額が53円有価証券報告書
「2024年7月31日 取締役会 858 26.00 2024年6月30日 2025年2月21日 取締役会 892 27.00 2024年12月31日」
2024年度は中間配当26円、期末配当27円、年間53円を実施・決議した。 - FY2024-H1中間配当が1株26円有価証券報告書
「2024年7月31日開催の取締役会において、2024年12月期中間配当について、次のとおり決議しました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・858百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26円00銭」
2024年12月期中間配当として、総額858百万円、1株当たり26円を決議した。 - FY2024-Q1期末配当が1株28円有価証券報告書
「2024年2月22日開催の取締役会において、2023年12月期期末配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・913百万円 ② 1株当たりの金額 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・28円00銭」
2023年12月期の期末配当として、総額913百万円、1株当たり28円を決議・支払いした。 - FY2023-Q2中間配当が1株23円に増加有価証券報告書
「2023年7月31日開催の取締役会において、2023年12月期第2四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・750百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 23円00銭」
2023年12月期第2四半期の中間配当について、総額750百万円、1株当たり23円を決議した。前年度の中間配当1株14円から増加している。 - FY2022年間配当額が47円に増加有価証券報告書
「2023年2月22日 取締役会 897 33.00 2022年12月31日」
年2回配当への移行後、期末配当を1株33円とし、中間14円と合わせた2022年度の年間配当額は47円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)該当事項はありません。」
2022年12月期から中間・期末の年2回配当へ変更した方針に沿い、第3四半期配当がないことを記載している。 - FY2022-Q2中間配当が1株14円に増加有価証券報告書
「2022年7月29日開催の取締役会において、2022年12月期第2四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・380百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14円00銭」
2022年12月期第2四半期配当として、総額380百万円、1株当たり14円を決議した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)該当事項はありません。」
2022年12月期第1四半期の配当はなく、2021年12月期第4四半期に1株11円を支払った。前年度に予定していた四半期配当から中間・期末の年2回配当への移行が始まっていることが確認できる。 - FY20212021年の年間配当額が28円となり年2回配当へ変更予定有価証券報告書
「今後事業環境が変化していく状況においても、株主様へより安定的・継続的な利益還元に努めるため、2022年12月期より剰余金の配当の時期を中間および期末の年2回とする予定です。」
2021年12月期は第1四半期3円、第2四半期3円、第3四半期11円、期末11円で年間28円を実施した。2022年12月期からは四半期配当を中間・期末の年2回に変更する予定を記載している。 - FY2021-Q3第3四半期配当が1株11円に増加有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年12月期第3四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 299百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11円00銭」
第2四半期まで1株3円だった2021年12月期の四半期配当について、第3四半期は1株11円、総額299百万円を決議している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年7月30日開催の取締役会において、2021年12月期第2四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 81百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3円00銭」
2020年第1~第3四半期の無配後に再開した四半期配当について、2021年12月期第2四半期も1株3円、総額81百万円の配当を決議している。 - FY2021-Q1配当を再開有価証券報告書
「2021年2月22日開催の取締役会において、2020年12月期第4四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・244百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9円00銭/2021年4月28日開催の取締役会において、2021年12月期第1四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 81百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3円00銭」
2020年の第1~第3四半期を無配としていた状態から、2020年12月期第4四半期に1株9円、2021年12月期第1四半期に1株3円の配当を実施・決議している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年12月期第3四半期配当について、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・無配」
第3四半期配当も無配とする決議を記載しており、第1・第2四半期に続く無配の状態を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年7月31日開催の取締役会において、2020年12月期第2四半期配当について、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・無配」
第1四半期に続き第2四半期も無配とする決議を記載しており、前年度までの四半期配当実施から縮小した状態が続いている。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「2020年4月28日開催の取締役会において、2020年12月期第1四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・無配」
2020年12月期第1四半期配当を無配とする決議を記載しており、前年度まで継続していた四半期配当の実施から配当が縮小している。 - FY2019年間配当額が24円に低下有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、第1四半期から第3四半期まで各6円をお支払いしました。期末配当については、2月21日に開催した取締役会の決議で1株につき6円となりました。」
四半期配当を継続し、第1四半期から第4四半期まで各6円、年間24円を実施した。前年度の年間27円から年間配当額は低下している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年10月30日開催の取締役会において、2019年12月期第3四半期配当について、次のとおり決議いたしました。」
第3四半期配当として1株当たり6円、総額162百万円を決議し、四半期配当を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年7月31日開催の取締役会において、2019年12月期第2四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 162百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6円00銭」
2019年12月期第2四半期について、総額162百万円、1株当たり6円の四半期配当を決議し、四半期配当を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月7日開催の取締役会において、2019年12月期第1四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 162百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6円00銭」
第1四半期配当として総額162百万円、1株当たり6円を決議し、四半期配当を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、第1四半期から第3四半期まで各6円をお支払いしました。」
第1四半期から第3四半期まで各6円、期末9円、年間27円の四半期配当を実施している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「2018年10月30日開催の取締役会において、2018年12月期第3四半期配当について、次のとおり決議いたしました。」
第3四半期配当として総額161百万円、1株当たり6円を決議し、四半期配当を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「2018年7月31日開催の取締役会において、2018年12月期第2四半期配当について、次のとおり決議いたしました。」
第2四半期配当として総額160百万円、1株当たり6円を決議し、四半期配当を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「2018年4月27日開催の取締役会において、2018年12月期第1四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 160百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6円00銭」
2018年12月期第1四半期について、総額160百万円、1株当たり6円の四半期配当を決議し、四半期配当を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これにより、2017年度年間配当額は1株につき45円となります。」
第1四半期から第3四半期まで各6円、期末27円を支払い、四半期配当を継続した。年間配当額は45円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「2017年10月27日開催の取締役会において、2017年12月期第3四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 160百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6円00銭」
第3四半期配当として総額160百万円、1株当たり6円を決議し、四半期配当を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「2017年7月28日開催の取締役会において、2017年12月期第2四半期配当について、次のとおり決議いたしました。」
第2四半期配当として1株当たり6円、総額160百万円を決議し、四半期配当を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「2017年4月27日開催の取締役会において、2017年12月期第1四半期配当について、次のとおり決議いたしました。① 剰余金の配当の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 139百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6円00銭」
第1四半期配当として総額139百万円、1株当たり6円を決議し、四半期配当を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の剰余金の配当は、期初に年間予定配当額を1株につき24円とし、第1四半期から第3四半期まで各6円をお支払いしました。期末配当については、連結業績を反映した配当性向から算出した配当額が期初に決定した年間配当額24円を上回ったので、当該超過額を加えて1株につき16円お支払いしました。これにより、平成28年度年間配当額は1株につき34円となりました。」
四半期配当を継続し、第1四半期から第3四半期まで各6円、期末16円、年間34円を実施している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年12月期第3四半期配当について、次のとおり決議いたしました。」
第3四半期配当として1株当たり6円、総額139百万円を利益剰余金から支払う決議を記載している。四半期配当を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年7月28日開催の取締役会において、平成28年12月期第2四半期配当について、次のとおり決議いたしました。」
平成28年12月期第2四半期配当について、1株当たり6円、総額139百万円、利益剰余金を原資とする決議を記載している。