平成29年12月期第1四半期からのIFRS任意適用
FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社の要約中間連結財務諸表は、連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」
IFRSに基づく要約中間連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同規則第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠し作成しています。」
IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」
IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠し作成しております。」
2017年12月期から継続しているIFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠し作成しております。」
2017年12月期から開始したIFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠し作成しております。」
2017年12月期から開始したIFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の連結財務諸表は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)に準拠して作成しております。」
2017年12月期から開始したIFRSによる連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の連結財務諸表は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)に準拠して作成しております。」
2017年12月期から開始したIFRSによる連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」
IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」
2017年12月期から開始したIFRSによる財務諸表の作成・開示を2018年第2四半期にも継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」
2017年12月期から開始したIFRSによる財務諸表の作成・開示を2018年第1四半期にも継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度(2017年1月1日から2017年12月31日まで)から国際会計基準(以下「IFRS」という。)を適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに従って作成する最初の連結財務諸表となります。」
2017年12月期の年次連結財務諸表についてもIFRS適用を継続し、初度適用に関する調整を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度(2017年1月1日から2017年12月31日まで)から国際会計基準(以下、「IFRS」という。)を適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに従って作成する最初の連結財務諸表となります。」
2017年12月期からのIFRS適用を前提に、第3四半期報告書もIFRSに基づき作成・開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度(2017年1月1日から2017年12月31日まで)から国際会計基準(以下、「IFRS」という。)を適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに従って作成する最初の連結財務諸表となります。」
2017年12月期からのIFRS適用を前提に、当第2四半期報告書もIFRSに基づき作成・開示している。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度(2017年1月1日から2017年12月31日まで)から国際会計基準(以下、「IFRS」という。)を適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに従って作成する最初の連結財務諸表となります。」
平成29年12月期第1四半期からIFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の開示を開始し、予定されていたIFRS任意適用が実施段階に到達した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成29年12月期第1四半期よりIFRSを任意適用するため、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」の適用による連結財務諸表に与える影響額については評価しておりません。」
平成29年12月期第1四半期からIFRSを任意適用する予定を明記している。