スミダコーポレーション(6817)・施策削除
投資有価証券売却による資産効率・財務体質の改善
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016削除有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は4,445百万円(前連結会計年度は4,366百万円の支出)となりました。有形固定資産の売却による収入96百万円等があったものの、有形固定資産の取得による4,350百万円等の支出があったことによるものです。」
当期の投資有価証券売却収入は2百万円と記載されるが、資産効率向上・財務体質改善を目的とする説明は当期の取引について示されていない。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「資産効率の向上および財務体質の改善を図るため、投資有価証券の一部を売却したことによるものであります。」
投資有価証券売却の目的として資産効率の向上および財務体質の改善を記載している。第3四半期累計期間の投資有価証券売却による収入は2百万円であるが、目的の説明は前年同期の比較情報として示されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「資産効率の向上および財務体質の改善を図るため、投資有価証券の一部を売却したことによるものであります。」
比較情報における投資有価証券売却の理由として、資産効率の向上および財務体質の改善を記載している。