スミダコーポレーション(6817)・リスクカーボンプライシング規制を具体化
環境規制強化に伴う費用増加・事業撤退リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境規制強化による対応コスト・事業影響124社が書いているテーマ・逆風128社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中10社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024カーボンプライシング規制を具体化有価証券報告書
「特定の市場におけるカーボンプライシング規制により、エネルギーコストや一部の原材料価格が上昇する可能性がある。」
環境規制強化に伴う費用増加リスクについて、カーボンプライシング規制によるエネルギー・原材料価格上昇を具体的に記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「地球環境保全の観点から、今後ますます規制が強化され、これに適応するための費用の増大が予想されます。」
環境規制強化に伴う対応費用の増大、対応困難時の部分撤退や信頼低下のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後ますます規制が強化され、これに適応するための費用の増大が予想されます。」
環境規制強化に伴う対応費用の増大、対応困難時の部分撤退や信頼低下のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「地球環境保全の観点から、今後ますます規制が強化され、これに適応するための費用の増大が予想されます。」
環境規制強化に伴う対応費用の増大、対応困難時の部分撤退や信頼低下のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地球環境保全の観点から、今後ますます規制が強化され、これに適応するための費用の増大が予想されます。」
温暖化防止、水質・大気汚染、廃棄物、化学物質、土壌・地下水汚染等の環境規制強化に伴う費用増加や、対応困難時の部分撤退・信頼低下をリスクとしている。