スミダコーポレーション(6817)・事実削除
未充足履行義務・受注残高26,751百万円
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
残存履行義務に係る取引価格の収益認識開示37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引が無いため、実務上の便法を使用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。」
従来開示していた未充足履行義務の金額について、1年超の重要な取引がないとして金額開示を省略した。 - FY2021未充足履行義務が増加有価証券報告書
「未充足の履行義務に配分した取引価格の総額17,329百万円22,351百万円」
未充足履行義務に配分された取引価格は前年度17,329百万円から22,351百万円へ増加し、概ね1年以内に収益計上される見込みと記載している。 - FY2019未充足履行義務が減少有価証券報告書
「未充足の履行義務に配分した取引価格の総額16,225百万円」
未充足履行義務に配分された取引価格は前年度26,751百万円から16,225百万円へ減少した。収益は概ね1年以内に計上される見込みと記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度末で未充足(または部分的に未充足)の履行義務に配分した取引価格の総額は26,751百万円であります。」
期末時点の未充足履行義務に配分された取引価格を26,751百万円とし、その収益は概ね1年以内に計上される見込みと記載している。